事務所紹介

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横浜・神奈川の助成金申請はお任せください!

当事務所では、社労士業務の中でも特に助成金の申請に関して力を入れており、地域ナンバー1に挑戦しております。

同業の社労士や他士業の方とも協力してネットワークグループを形成し、連携を図ることでお客様の多様な業務に対応し、最適なサービスをご提供、ご提案ができる体制を整えてお待ちしております!

横浜駅からおよそ7分です。横浜市西公会堂の目の前に事務所がございます。

ご相談のご予約は、お電話、メールなどで承ります。

オススメ助成金はこちら!

商号 メイクル経営管理事務所(特定社会保険労務士/行政書士)
(社会保険労務士個人情報保護事務所 認証番号080699)
代表 特定社会保険労務士 海田 正夫
住所 〒220-0073
神奈川県横浜市西区岡野 1-10-1 ストーク横浜参番館304
TEL 045-321-2221
FAX 045-321-2236
E-mail お問合せはこちらから!

アクセスマップ

 

メイクル経営管理事務所の特徴

  1.横浜駅から徒歩7分の好立地

  2.助成金の申請実績1億6千万円超

  3.各業種・企業に最適な助成金を提案します。(ご相談は無料です)

  4.横浜に根付いた地域密着事務所です。

  5.助成金に特化した社会保険労務士事務所です

   (助成金のみのご相談でも問題ございません。)

メイクル経営管理事務所では最新の助成金から助成金の申請方法、各企業様が受け取れる最大の助成金金額を提案することも可能です。お気軽にご相談下さい。

代表プロフィール

社会保険労務士になってよかったと感じること

それには大きく2つあるのですけれども、その1つは、相手にありがとうって言ってもらえたときです。感謝・お礼の気持ちを伝えてもらえると、あぁ、自分がお役に立てたのだ、この仕事を選んでよかったなって実感できますから、ホント、社労士冥利に尽きますよね。

もう1つは、マニュアル等に書かれていない厄介な案件にチャレンジして、うまく処理できたとき。いわゆる成功体験っていうものですけれど、とにかく快感、これはもう病みつきになりますよ。

だけど、そんなに簡単に、感謝の言葉を聞いたり、成功体験を味わったりすることができるわけではありません。相手が納得し、そして自分も納得できるようなよい仕事をしたときに、初めてそのような状況=よい評価を手に入れることができるのですね。

もちろん、よい仕事をすればよい評価をしてもらえるという図式は、サラリーマンであっても自営業者であっても同じように当てはまるでしょうが、特に自営業者の場合は、仕事の質・完成度によって、自分に対する評価が様々な形で顕著に現れてしまいますから、よい仕事をするということに、かなり注意を払わなければいけません。

たとえば、タイムリーで有益な提案を行い、それがクライアントの業績アップに繋がれば、ひょっとしたら顧問報酬を上げていただけるかもしれないし、場合によっては、「先生に知り合いの会社を紹介したいんですけど…」なんていう最高のご褒美をもらえるかもしれない。
一方、何の目的も持たずに、ただ形式的な定期訪問を繰り返したところで、顧問契約の解除が、もはや時間の問題になるだけ。

セミナー依頼などにしても然りです。講演に来てくれた人たちが興味を持って楽しく有意義な時間を過ごすことができれば、また声を掛けてもらえるかもしれないし、そうでなければ、それ以降は梨の礫になってしまう。

そんなことを繰り返した結果、相手にとってよい仕事とは一体何なのか、そして自分にとってよい仕事とは一体何なのかを真剣に考えるようになりましたね。

ところで、どうやったらよいのか分からなくて苦労する仕事って、結構多いような気がします。

でも結局のところ、そうやって自分が苦しんだり悩んだりしたその先に、初めて、よい仕事をすることができるようになるんじゃないのかなって思うんです。

つまり、苦労した仕事の数が多ければ多いほど、将来、良い仕事を数多くすることができるようになる。そうであれば、すべては修行、いろいろな仕事にチャレンジすべしと考えるようにしているんですね。

たとえば、「ウム、確かにこのままでは納得できない。」という具合に、自分が心底、感情移入できる案件が来たとします。そして、徹底的に勝負して、埋もれてしまいそうな権利を発掘してやるぞって決めたとする。

そうしたら、たとえ打破するための方法が見つからないとしても、絶対に諦めないようにするんです。そんなときは、自分で原理を考え、可能であれば人からヒントをもらったり、場合によっては盗んだりする。
そして、行政機関と一戦交わす際には、理論で武装し、提出書類の量で攻め、情で落とす。絶対に結果を出すんだっていうことを頭の中で強く念じ続ければ、そのうちに明かりが少しずつ見えてくるんです。

幸いにして、よい結果を出すことに成功し、それを携えてお客様のところへ行ったときに、次のような言葉をいただけたなら、それが私にとって最高の勲章となります。

 ありがとう 

 助かったよ 

 勉強になりました 

笑顔で“どういたしまして”の返礼をするとき、それまでの苦労などいっぺんに吹き飛んでしまいますよね。

社会保険労務士の仕事を通じて思うこと

社会保険労務士のミッションだとか、そんな大それたことを語る資格は、私にはありません。

ここでは、私が社会保険労務士として意識していることをちょっとだけ語らせてください。

これはと思ったことに対しては、とにかく、チャレンジする。

失敗してもいいんです。

確実なのは、何かをやらなければ、何も変わらないということなんです。

生きていく中で、様々な選択を強いられますけれど、失敗することばかりを気にして、選択することを躊躇していたら、現状を変えることはできないですものね。

何もしなかったことを将来後悔するくらいなら、自分の今の可能性にかけてみることを選択する、そして、万が一、失敗したとしても、そのときはそのとき、また考えればいいと思っています。

過去の時間を取り戻すことはできないけれど、失敗なんて、そんなものはいくらでも挽回できますからね。

成功したか失敗したかではなく、やったのかやらなかったのかが大切なんです。

だから、これはと思ったことに対しては、とにかく、チャレンジするようにしています。


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